D2Cクラウドサービス「RoomClip ビジネス」、 サービス提供開始 1ヶ月で利用企業数100社を突破

「RoomClip」が持つデータを活用して、住生活産業関連企業の事業成長をサポート

日本最大級の住まいと暮らしの実例写真共有サービス「RoomClip(ルームクリップ)」を運営するルームクリップ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:高重 正彦、以下 ルームクリップ)は、D2C(Direct to Consumer)クラウドサービス「RoomClip ビジネス」の利用企業数が、サービス提供開始からわずか1ヶ月で100社を突破したことをお知らせいたします。

「RoomClip ビジネス」は、住生活関連企業様にご活用いただくための、D2Cクラウドサービスです。
「RoomClip」に集うユーザーの行動データや属性データなどの分析から、自社ならびに自社製品・商品へのユーザーのファン化、ユーザーとのコミュニケーションや販売促進活動、2021年春よりサービス開始予定の「RoomClip ショッピング」への出品管理・決済管理など、住生活産業関連企業様が、積極的に「RoomClip」ユーザーとつながり、製品・商品を販売するまでの一連のサイクルをサポートします。

「RoomClip ビジネス」サービスサイト: https://roomclip.jp/business 

ルームクリップでは、「人と人、人と企業が繋がる住生活の新しい産業と文化を築く。」を中期ビジョンとし、その具体的な事業として2020年9月より「RoomClip ビジネス」を開始、さらに2021年春には「RoomClip ショッピング」の開始を予定しています。

今後もルームクリップは「日常の創造性を応援する」のミッションのもと、「RoomClip ビジネス」利用企業と共に、みなさまの多様で豊かな住生活の実現を支援してまいります。

■RoomClipの概要と特徴

家具や家電、雑貨などインテリアの写真を投稿、閲覧できる日本最大級のインテリアSNSです。スマートフォンアプリとインターネットのウェブサイトを展開しています。 現在月間ユーザー数は830万人、写真枚数は400万枚を超えます。RoomClipは日本で最も「実際に人が生活している部屋の写真とデータ」が集まっているサービスです。雑誌やテレビなど年間に100以上の媒体でRoomClipユーザーが紹介されています。

■本リリースに関する問い合わせ先

ルームクリップ株式会社 広報
お問い合わせ: https://corp.roomclip.jp/contact